借金返済をする期間は不倫も恋愛もおすすめできない

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携帯やスマホを手放さなくなった。
パート先の飲み会や残業がやたら増えた。
そのような経験がある男性の方も多いでしょう。

 
実はこれは妻が浮気をしている可能性が高いサインです。
女性が浮気相手に出会う場所というのは、実はごくごく限られています。
 

パート先、元カレ、男友達が最も多い浮気相手です。
 

借金返済には債務整理、自己破産、個人再生、民事再生などの法律を使った処理方法もあります。
 

借金返済ガイド完全版

 

男と女が理解するのは100%無理だし、相手との付き合い方も考えないといけないなと。
 
借金返済は過酷なものだよ。
 

男性の場合は職場以外でも出会い系サイトやキャバクラなど男性を誘惑するような出会いがたくさんあるのですが、女性の場合はそのような場はあまりありません。
 

ホストクラブ等もあるにはあるのですが、そこから恋愛に発展することは難しいですし、ホストクラブに行く勇気もお金もある既婚者女性も中々いないでしょう。
女性が浮気相手に出会う最も多い現場としてはやはり職場やパート先です。
夫からしたら所帯染みたおばちゃんに見える妻ですが、一旦外に出ると他の男性には魅力的に見える女性も少なくはありません。
特に20代~40代の女性は既婚者といえどもまだまだ自分の身なりに気を使っている女性も多いので十分恋愛対象として他の男性に映ることも多いでしょう。
 

既婚者なりの余裕や品格、若い子のようにキャピキャピしているわけではない落ち着きなどが魅力的です。
女性は結婚してしばらく経つと、夫にときめいたりドキドキしなくなります。
 
これは愛情が無くなったわけではなく、単に恋愛対象としての夫から家族としての夫という存在に代わってしまっただけです。
そんな中、パート先で女性扱いしてもらったり、「いつも素敵ですね」とか「かわいいですね」といった言葉をかけられると心臓が高鳴ってしまうものなのです。
 

残念ながら浮気相手がイケメンや高収入の男性というわけではなく、夫よりも大分スペックの劣る相手と不倫をしていることも多いです。
独身時代だったら見向きもしないような男でも、結婚してからずっと甘い言葉やロマンチックな扱いを受けていないとその男が魅力的に映ってしまうのです。
 

では、妻は専業主婦なのに最近行動が怪しいという場合はどうでしょう。
この場合は妻の元カレや男友達を疑ってみましょう。
専業主婦の女性にとって新しく男性と出会い恋愛に発展させるのはとてもハードルが高いです。
 

その為、SNSで繋がった元カレや同窓会で再会した男友達と浮気関係に陥っている場合が多いです。
この場合は女性は最初は浮気をするつもりは無く、単純に懐かしさで元カレや男友達に会っています。
その懐かしさが段々と居心地が良くなり、何度も会うにつれてずるずると浮気の関係になってしまいます。
 
体の関係に発展しやすいのは元カレの場合でしょう。
特に夫と何年もレスだったり、スキンシップや愛情に満たされていないと元カレの良い思い出だけを思い出して身も心も任せてしまいます。
ただ、一度別れた相手ですし、元カレの場合は日数が経てば女性の方も冷静になってきっぱり別れ、単なる火遊びで終わる可能性が高いです。
 
問題なのは男友達です。
 
お互い遊びと割り切って体だけの関係なら良いのですが、中には男性側も女性側も本気になってしまうことがあります。
 

長年の友達だったとしたらお互い気心も知れているでしょうし、「夫と離婚してもこの人となら楽しく人生やり直せるかもしれない」と幻想を抱いてしまうからです。
 
妻の浮気相手が職場の人、元カレ、男友達、このどれかに当てはまっていたとして、もし妻の浮気に気付いても、しばらくは様子を見てみましょう。
妻の気持ちが盛り上がっている時に無理やり問い質すと逆効果になりかねません。
女性は案外冷静な生き物です。
 
しばらく恋愛を楽しんだ後は浮気相手の粗も見えてきますし、「夫との生活を捨てる程のことではないな」と思えてきます。
 
そして夫の元に帰ってくる可能性が高いです。
 

1年程様子を見ても全然浮気が終わる素振りが無いようなら残念ながら本気の可能性があるので、その時には妻に聞いてみましょう。
まずは、夫自身が冷静になって妻を掌で転がしてやるくらいの余裕をみせることが大切です。

人生はちょうど頑張るぐらいがちょうどいい?借金の話し

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大学生や専門学生というと、「暇をもてあましてバイトや合コン三昧」というイメージがあったのですが、実際なってみるととんでもない!と思いました。
朝イチから午後までみっちり授業があり、授業が終わったら、学校が閉まる夜まで他の学生との共同制作、学校から追い出されたら家に帰っても制作の続きと、全くバイトする暇なんてありませんでした。

仕方が無いので、申し訳ない事に親からお小遣いをもらっていたのですが、なにせ学費を払ってもらっているので、あまり沢山はもらえません。
ストレス発散に飲み会に行きたいですし、デートするにも外で食事等お金がかかり、遊びに行くならそれなりに可愛い洋服を着て、お化粧もきちんとしていきたい・・・この欲求を満たすのはかなり難しい額でしたので、なんだかんだ毎月カードで前借状態でショッピングをしていました。
長期休暇にまとめてバイトしていましたが、それでも毎月カードの返済が出来るかドキドキしながら、まるで綱渡りの様な生活をしていました。

カードで買い物する事に慣れると、毎月自分がいくら使ったのか勘違いしてしまう事が多く、いざ請求書が届くと「こんなに使ったっけ!?貯金余ってたかな、足りるかな・・・」という事が増えてしまいました。
どうしても足りず、慌てて服やCD、ゲーム等の不用品を売り払ってお金を作った事や、友達に紹介してもらって、一緒に日雇いのキッツイバイトをした事もありました。

なんとか返済出来ない事は無い様にしてきましたが、色々と精神衛生的には良くなかったです。
じゃあ買い物やめろよとも自分でも思いましたが、あの頃は「可愛くしていないとダメだ」という思い込みが激しい上、内面にも外見にも自信が無かったので、とにかく新しい可愛い服に依存していました。

今はそういう思い込みも無くなり、お金も計画的に使える様になりました。
楽しかったのは楽しかったですが、あんな金銭的に余裕の無い気持ちで過ごすのは二度と嫌です。

 

借金をする前にお金の無さに気が付ける事は非常に良い事ですよね。